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Sun, 20 October 2019

英国発ニュース

英国国民投票、離脱派の勝利 ー 終了まで13地区を残すのみ

 英国にて23日夜から24日朝にかけて開票作業が行われている、欧州連合離脱の是非をめぐる国民投票について、BBC24日午前6時時点の速報として、英国が欧州連合(EU)の離脱は確実と伝えた。
 

英国国民投票、離脱派の勝利が確実に-BBCが予測

欧州連合(EU)に残留するか離脱するかを決める国民投票で、BBCが離脱派の勝利が確実と予測した。
 

英国国民投票、離脱派がリード保つ-382の投票区のうち、289地区で開票終了

欧州連合(EU)に残留するか離脱するかを決める国民投票は24日午前4時30分の時点で残留1135万7350票、離脱1207万573票と離脱派がリードしている。BBCが報じた。

 

投票者調査結果では残留がやや優勢-英国国民投票

英国が欧州連合(EU)に残留するか、離脱するかを決める国民投票をめぐり、世論調査会社ユーガブは、投票締め切り直後となる午後10時に投票者への調査結果を発表、残留が52%、離脱が48%で残留が優勢とした。
 

英国国民投票が開始-開票は本日深夜から

英国が欧州連合(EU)に残留するか、離脱するかを決める国民投票が23日の午前7時から開始された。
 

英紙が三浦知良選手の最年長得点記録更新を報道-「引退にはまだ早いことを証明した」と伝える

「ガーディアン」紙の電子版は20日、サッカーの三浦知良選手が自ら持つJリーグ最年長得点記録を更新したと報じた。 
 

FT紙が「シリコン・バレーなんて気にするな、日本は今でも革新を続けている」

「フィナンシャル・タイムズ」紙の電子版は20日、「シリコン・バレーなんて気にするな、日本は今でも革新を続けている」と題した記事を掲載した。
 

英誌が日本の養子縁組の問題点を指摘 ー 「法律を変えるということと、考え方を変えるというのは別物だ」

「エコノミスト」誌の電子版は17日、日本における養子縁組の問題点などについて取り上げた。
 

英誌が日本の「角栄ブーム」に注目― 見出しは「恥知らずの将軍」

「エコノミスト」誌の6月11日発行号は、「恥知らずの将軍」と題した記事の中で、日本で田中角栄元首相への人気が再燃していると伝えた。
 

英国の外務省に日本語を話す猫? ― 専用のツイッター・アカウントから呟く

「デーリー・メール」紙の電子版は8日、英国の外務省で飼育されている猫が日本語を学習中であると伝えるユーモラスな記事を掲載した。
 

英紙が北海道の男児置き去り事件についての見解示す-「ほんの少しのきっかけでしつけはエスカレート」「置き去りは通過儀礼」

英各紙は3日、北海道で父親によって置き去りにされていた田野岡大和君が無事保護されたことを受けて、親のしつけに対する見解を示す論考を掲載した。
 

英紙が「オバマ大統領の広島演説を書いたのは誰なのか」-大統領本人の意向が如実に反映されているはずと指摘

「ガーディアン」紙の電子版は5月27日、「オバマ大統領の広島演説を書いたのは誰なのか」と題した記事を掲載した。
 

英紙が日本の「空飛ぶ車」を紹介-愛知県のプロジェクト「Skydrive」

「デーリー・テレグラフ」紙の電子版は5月26日、2020年開催の東京五輪に向けて日本の技術者たちが空飛ぶ車を開発中であると報じた。
 

ロンドン地下鉄の週末24時間運行がついに今夏から開始-8月19日から実施

昨年の実施予定日から実施が遅れていた、ロンドン地下鉄の一部路線での週末24時間運行が今夏からまずはセントラル線とビクトリア線で開始されることになった。その他の3線での開始は今秋となる見込み。「イブニング・スタンダード」紙が報じた。
 

英紙が「東京は『安いデート代』さえも高い」-「倹約家の人は退屈で寂しい思いをする」とも

「フィナンシャル・タイムズ」紙の電子版は19日、ドイツ銀行が発表した世界各国における様々な商品やサービスの料金を比較した調査結果の概要について報じた。
 

英紙が蜷川幸雄氏の追悼記事を掲載-同氏の「マクベス」は英国人が「一目ぼれ」

「ガーディアン」紙の電子版は16日、12日に死去した日本人演出家の蜷川幸雄氏の追悼記事を掲載した。
 

英紙が「エノラ・ゲイは博物館の展示物」-米国における原爆投下のとらえられ方を紹介

「ガーディアン」紙の電子版は11日、オバマ米大統領の広島訪問が決定したことを受けて、広島に原爆を投下した爆撃機「エノラ・ゲイ」が現在は米スミソニアン航空宇宙博物館の別館で展示されている様子を伝えた。
 

英紙が日本企業の国際経験不足を指摘-日本企業は海外の教育制度に「毒された」求職者を敬遠するとも

「フィナンシャル・タイムズ」紙の電子版は10日、日本企業の国際経験不足を指摘する記事を掲載した。
 

英紙が「ろくでなし子」の有罪判決を「道理にかなっていない」-「日本美術を見たことがある西洋人にとって驚くべき判決」と伝える

「ガーディアン」紙の電子版は10日、「ろくでなし子」とのペンネームで活動する漫画家の五十嵐恵被告が女性器の3Dデータを配布したことについて有罪との判断を東京地裁が示したことを「道理にかなっていない」とする美術評論家のジョナサン・ジョーンズ氏の見解を示した記事を掲載した。

 ジョーンズ氏は「日本美術を見たことがあるすべての西洋人にとっては驚くような判決」と表現。また性に関しては罪の意識を背負うキリスト教の伝統の影響を受けてきた西洋人たちは、日本の春画に描かれた「楽しげなエロティシズム」を喜びを持って受け止めていると伝えている。

 また2014年に施行された児童ポルノ禁止法はマンガやアニメを対象外としていることにも言及。「未成年のポルノを描いたマンガは問題がないのに、自身の女性器をスキャンするよう奨励するのは違法となるのはなぜだ」と疑問を呈している。
 

英紙が「高齢者向けの都市」としての東京に注目-都市化と高齢化の進行による世界的な現象とも

「ガーディアン」紙の電子版は4月27日、世界各国で高齢化が進行するに伴い、各都市がどのような発展を遂げているかを分析する記事を掲載した。
 
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